本文へ進む

AI の弟子と、一緒に育つ学び。

教えるたびに、
わかるが育つ。

「わかったつもり」が、自分の言葉になる。
生徒が AI の弟子に教える、新しい授業のかたち。

体験デモはログイン不要・スマートフォンでも。

A LITTLE TEACHER. A BIG DISCOVERY.
きみ

光も波だから、狭いすきまを通ると
その先で広がるんだよ。

Copal

なるほど!じゃあ、すきまが
もっと狭くなると、どうなるの?

✓
「回折」の説明が一歩前へ教えたことが、つながっていく。
対話イメージ / 体験デモで触れてみる →
TEACH TO AI. LEARN FOR YOURSELF.自分の言葉で説明する力を、授業のまんなかに。

教わるだけでは、気づけないこと。

いちばん学ぶのは、
教えている自分かもしれない。

誰かに説明しようとしたとき、言葉に詰まる。
たとえを考えたら、急につながる。
Copal は、そんな「理解が育つ瞬間」をつくります。

教材を読むCopal に教える問い返しに気づくもう一度、説明する

小さな対話が、学びを動かす。

生徒には、学ぶ相棒。
先生には、学びの手がかり。

両方の画面を体験する
生徒の体験

「なぜ?」が来たら、
理解はもう一歩先へ。

自分の言葉で教えて、問い返しに答える。
説明が積み重なると、概念のつながりも見えてきます。

波が広がる重なり方が変わる明暗の条件回折説明できた干渉これから位相差これから
概念マップのイメージ
先生の体験

「どこでつまずいた?」が、
次の声かけのヒントに。

クラスの状況を見渡し、気になる説明を開く。
色だけでなく、生徒の言葉から理解を確かめます。

クラスの学び架空のデモデータ
生徒回折干渉位相差
生徒 A説明途中未着手
生徒 B説明説明途中
生徒 C途中未着手未着手
生徒 D説明途中説明
ヒートマップのイメージ

概念の判定は授業を振り返るための手がかりです。生徒の理解は、説明内容とあわせて先生が確かめます。

まずは、授業の風景を。

Copal の3分間。

教材のアップロードから、対話と振り返りまで。
実際の画面で、一連の流れをご紹介します。

音声・日本語字幕付き / 約3分YouTube で見る ↗

音声:VOICEVOX:玄野武宏(CV:ガロ) / 動画内の教材・生徒データはデモ用です。

いつもの教材から、はじめよう。

授業の準備は、3つだけ。

先生の画面を開く
01

教材を用意する

PDF やテキストをアップロード。抽出した概念を確認し、授業で扱う教材を整えます。

02

クラスの URL を配る

教材を選んでクラスを作成。生徒は共有 URL から参加して、Copal に教えはじめます。

03

学びを振り返る

概念マップやヒートマップで変化を確認。説明の記録を、次の授業につなげます。

クラスを作成する教材の保存・クラス管理には Google ログインを使います。

はじめる前に。

よくある質問

体験デモには、アカウントが必要ですか?

必要ありません。このサイトの体験デモでは、用意した教材・対話例・架空の学習データを操作できます。実際の AI 対話や教材の保存を始める場合は、先生の画面から Google でログインしてください。

生徒はどこから参加しますか?

先生から共有されたクラスの URL を開いてください。生徒は教員用の Google ログインを使わず、参加画面でニックネームを入力してはじめられます。

スマートフォンやタブレットでも使えますか?

ブラウザーから利用できます。生徒の対話と教員の確認画面は、スマートフォン・タブレット・PC の幅に合わせて表示されます。音声入力を利用する際は、マイクの使用を許可してください。

デモに入力した内容は、授業の記録に残りますか?

この体験デモは端末内で動くサンプルです。教材や対話をサーバーに送信せず、実際のクラスの記録にも加わりません。実際の授業で使う場合は「授業で使う」へお進みください。

ねえ、きみに教えてほしい。

その「わかった」を、
Copal に話してみよう。

Copal を体験するログイン不要のガイド付きデモ